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尹東柱 遺稿詩集 保存 鄭炳昱 家屋

샤인* 2021. 9. 23. 21:50

#光陽見どころ    #光陽異色旅行  #尹東柱キル   #大韓民国近代文化遺産第341号    #鄭炳昱 家屋


尹東柱 遺稿詩集 保存 鄭炳昱 家屋
(全羅南道 光陽市 真月面 望徳道 249
観覧お問い合わせ:061-797-3333 / 観覧時間:10:00~17:00 / 展示解説:解説者が常駐)

 


日帝抵抗民族詩人として知られる尹東柱と鄭炳昱は日帝強占期時代1938年延禧専門学校に入学し、ルームメイトになったから始まった。

 

1941年、延禧専門学校卒業ごろ尹東柱は『空と風と星と詩』31編を出版しようとしたが、当時、日本帝国主義はハングルを使えないようにしたので、尹東柱詩人の師匠である李良河教授が引き止め、出版できず、肉筆原稿を3本作り、一本は尹東柱自身が、2本は李永夏と鄭炳昱に残して日本留学へ向かった後 。。。

尹東柱自身の詩集と李英夏教授に渡した詩集の行方は分からなかった。

青年の鄭炳昱は延禧専門学校を卒業し、第2次世界大戦後半1944年に、日本軍から強制徴集された鄭炳昱は、光陽の母親に尹東柱の詩集を渡しながら「東柱や私が戦場で死に、らなくても日帝がしりぞけば尹東柱詩集を延禧専門学校に送ってほしい」という遺言のような言葉を残して、日帝の戦場へ向かった。 その後、詩人尹東柱は京都同志社大学在学中1943年7月、独立運動の疑いで日本の警察に逮捕され、独立解放の6ヵ月前1945年2月、福岡刑務所で29歳の若さで獄死した … 。

 

さいゎい戦場から生きて帰ってきた青年鄭炳昱に 鄭炳昱の母親は、日本のハングル弾圧が非常に激しかった時期に、詩集を絹の風呂敷で何重にも巻いて 酒を造って売る酒造場(鄭炳昱 家屋)の床下に保管しておき、鄭炳昱に詩集を渡したという。 最近家屋は復元された。

 

 

詩人尹東柱の息遣いが感じられる(詩人の肉筆 序詩)

序時

死ぬ日まで空を仰ぎ
一点の恥じ入ることもさいことを
葉あいにおきる風にさえ
私は思い煩った。
星を歌う心で
全ての絶え入る物をいとおしまねば
そして私に与えられた道を
歩いていかねば。

今夜も星が風にかすれてないている。

 

この建物は詩人尹東柱が生前に残した原稿が完全に保存されていた場所だ。 尹東柱(1917-1945)は1941年に「空と風と星と詩」を発刊しようとしたが、日帝の妨害により失敗した。この原稿を彼の親友である鄭炳昱(1922-1982元ソウル大学校国文学科教授)に渡し、ここに保管して保存されていたが、独立後の1948年に刊行され、光を見ることになった。この家は、、鄭炳昱の父親が建てた建物で、酒造場と住宅を兼用した

 

詩を抱いて光を伝した鄭炳昱 家屋 (大韓民国近代文化遺産第341号)

 

「コノシロ村マンデンイ」白頭大幹の出発地であり終着地でもある、望德山の麓に位置する望德浦口は、蟾津江に逆らって多鴨·求礼·谷城に行く唯一の街角の役割を果たした。
また、光陽湾を一望できる位置ということで「マンデンイ」と名、これを漢字で望徳と表記した。550里の蟾津江の水路を海と出会って豊かな漁場を形成する望徳浦口の漁民たちは、コノシロの季節である秋になると、2隻が一つの船団を成したコノシロ漁船を浮かべ、満船の喜びを込めた雰囲気のあるコノシロ漁の歌で興を盛り上げており、この歌は今もコノシロ漁の音保存会でその命脈を受け継いでいる。特に望德浦口は全国で初めてコノシロを活魚として開発したところだ。
このコノシロは「家出した嫁も帰ってくる」という言葉が伝えられているほど香ばしい真の味を持つ代表的な秋の珍味である。 毎年秋のコノシロ祭りが開かれる時には全国から多くの人々がその味を忘れずにここを訪れるのでコノシロの造形物「マンデンイ」を設置してコノシロの本場であることを知ってもらおうという。

= 光陽市 =

 

光陽船所に関する記録は李舜臣将軍が朝廷に上げた1594年1月に記録した壬辰狀草にある 「全羅左水営に所属する五つの村、つまり順天都護府、楽安郡、宝城郡、光陽県、興陽県で作っている戦線を1593年12月11日に直接検査し、1594年1月17日にそのうちの一部を率いて閑山島に行く」と記録されている。 船所の跡地は船を造った場所という意味から由来する。

 

船所の跡地のすぐ横には野外公演ができるよう舞台が設置されている。

 

最近は尹東柱道とペアルド海水浴場の中間の島までヘオルム歩道橋が架けられて両方を行き来することができるようになった。

 

ペアルド海水浴場周辺でキャンプがしめる

 

尹住 遺稿保存 鄭炳昱 家屋へいく道

 

 

 

 

 

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